教会の歴史

スウェーデンのゴスタ・アクセルソン宣教師は、中国チベット宣教に遣わされていたが、1949年中国共産化により宣教の道が閉ざされた。香港滞在中、断食と祈りの中、日本宣教への導きが与えられ、1957年5月若宮通りの「トムズ・テーラー」の一室から伝道を開始する。その翌年、1958年7月19日、最初の献堂式が行われ、山本嘉治師(初代御殿場純福音キリスト教会牧師)が水のバプテスマ(洗礼)を受けた。

現在

その後、建築と改築、引越しを経て、現在に至る。 2024年で教会創立66周年(伝道開始から67年)を迎える。